自己表現の手段として写真やコンピューターを知ったのは高校生の頃でした。その後、自分自身の信じる道を歩みながら、日々美を追求し、感じることを大切にしてきました。ある時、自分軸が確立し、技法を超えたアートに到達したのを自覚しました。
重要なのは、自分で描き、自分で選択し、決定することです。これまでの経験の中で、自問自答しながら成長し、美を目指して頑張りました。
そして、今の私には、同じ表現の道を共に歩む仲間ができました。 私の才能を信じて協力し、支えてくれる大切な存在もいます。
私は現在、充実した日々をお送っています。
以上が、私がアーティストとして大切だと思います。これに共感いただけると嬉しいです。